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ご購入・お取り置きのご案内

2016-03-30

<WEBSHOP入荷>鮮やかエスニック柄ワンピース








¥8900 +tax


【size】
着丈 94cm
胸囲 88cm
肩幅 30cm
肩周り 47cm
ウエスト 96cm
ヒップ 184cm






バックスタイル。

ひらひらした生地と鮮やかな柄が特徴的なワンピース。
重ね着しだいで長いシーズン活躍できるアイテムです。






深めVネックのおかげでかわいらしすぎない印象に。






裏地が付いているので1枚でも着れます。






素材はコットン50%・レーヨン50%。
とても柔らかく、表地はガーゼのような生地感です。






柄のアップ。
お花のようなエスニック柄がかわいい!

渋めのグリーンと、






鮮やかなレッドの2色をご用意しています。





着用したブログのご紹介です。

web shopはこちらへ







2016-03-29

総レースロングワンピース


こんにちは^^

下北沢より矢口です。

本日の最高気温は東京22度*

やっと春本番になってきました!

 

通勤路の緑道。

これは去年の写真ですが、やっと5分咲きになり毎日ワクワクしながら出勤してます^^

今日はお花見ピクニックしてる親子がいっぱいいたな。



ではでは


そんな春に着たい

LILAには珍しいレースのワンピースをご紹介します^^



白と黒のレース

コットンレースでエレガント過ぎないバランス感がとても可愛い1枚です。




大好きなロング丈。

半そでの感じもカジュアルで、レース感とのバランスが素敵。

バサッとロングバギー×ロングワンピースでコーディネートしてみました。




センターに折り目がしっかりついたバギーパンツ。

固めの張りがある生地感がかっこいい。

¥10,000(+tax)




ベルトで思いっきりブラウジングしてチュニック風に着るのもオススメです。

だいぶ印象が変わります。




白も爽やかでいいですね。


総レースワンピース 

¥8,900(+tax)



2016-03-26

メンズライクガーゼシャツ


こんにちは^^
自由ヶ丘店ふうこです。

今回はパッと明るいブルーが目をひくガーゼシャツコーデをご紹介します。






シャツ ¥4600
パンツ ¥11800
サンダル ¥8800
ソックス ¥650

ALL+tax

(スタッフ身長158cm)






シンプルなデザインのシャツ。
丈は長めで、腰周りがしっかり隠れるくらいです。






サイドがきゅっと上がっているので、横から見てもすっきり見えます。






お色はホワイトとブルーの2色。
ふわふわのガーゼ生地でとっても着やすいですよ^^






お次は立体的な変形パンツのご紹介。






前側の太ももからひざにかけて、ぽこっと膨らむデザインになっています。
裾のボタンがポイントです。






バックスタイル
やや股上が深めです。
丈は7分丈でやや短めになっています。






お色はホワイトとブラックの2色。
オールシーズン履けるパンツです。






さいごにゴツめのデザインがかっこいいサンダルをご紹介。






サイドから。
美錠にカギフックをひっかけるタイプなので着脱がらくらくです!






バックスタイル。

春は靴下を合わせたり、夏は素足で履いたりと、
これからの季節に大活躍しそうなアイテムです!










2016-03-25

チェコ→→→オーストリア✈


こんにちは。藤井です。


private blog
昨年の11月上旬に長期連休をいただき、チェコとオーストリアにいってきましたので、
その時の思い出をお話します。




フランクフルトを経由して、プラハに到着。





新市街 
〜ヴァーツラフ広場〜





あー、ヨーロッパに来たんだと感じた瞬間。





中世の街並みをひたすら歩きます。





プラハの建物は高さも統一され、規則正しく並んでいるのが特徴的。
ペールトーンの配色がとってもおしゃれ。






 ヴァルタヴァ川沿いの風景
 何時間でも眺めていられました。







チェコは、1人当たりのビールの年間消費量が世界一の国。
ピルスナー発祥の地でもあり、味も世界トップクラスなんだそう。


注ぎ間違ったんじゃないの!?と思われても仕方ないような泡の量。笑
これは名物の「ミルクビール」
なんと泡だけのビール。
これが意外にもクリーミーでおいしかった!!





チェコ料理の代表といえば、「グラーシュ」
牛肉のシチューのようなもので、もともとはハンガリーで生まれた料理。
飽きずに毎日食べました。もうやみつき。笑





ティータイムに入ったカフェ。
チーズケーキとチョコレートドリンクで冷えた体を温める。
内装もレトロ調で居心地抜群。






旧市街広場
ライトアップされた聖母教会や旧市庁舎が幻想的。
広場でビアガーデンが四六時中行われており、この景色を見ながらのお酒は格別だった。






翌日はヴァルタヴァ川に沿うように切立つ丘の上を3時間ほどハイキング。
向かうはプラハ城。


マラー・ストラナ 〜ペトジーンの丘〜
絵に描いたようなオレンジ屋根を見下ろせる穴場スポット。





プラハ城
着く頃はちょうど夕焼け時。
街灯越しにそびえ立つお城は、まるでおとぎ話の世界でした。




プラハの街は歩くのがとにかく楽しい!!
電車やバスを極力使わず、地図を片手に裏路地に入って建造物を見て回るのが1番の楽しみだった。




壁マニア。
果敢に迷いに入っていったからこそ味わえた発見がたくさんあり、
美術館なんて行かなくとも、街の風景を堪能するだけで十分だった。
気づいたら、1日20kmは歩いていた。









チェコ最終日はヨーロッパリーグを観戦しにスタジアムへ!



シャルケ vs ACスパルタ・プラハ

前から2列目という好座席で、イカツイ白人男性に囲まれて応援しました。
そしてここで携帯を失くしました。笑






チェコの次はオーストリア。





列車で約3時間。





ウィーンは音楽の街として有名なところ。



はじめましてベートーベン。




こんにちはモーツァルト。



音楽の教科書で見てきた偉人たち。
実際にこの目で見れて光栄でした。






道路に馬車がふつーに走ってる。
19世紀にタイムスリップしたみたい。





ウィーンには至るところにカフェが。
本場のザッハートルテを食べたくて、数あるカフェの中から選んで入店。



食べた感想、、、甘かった。笑
ザッハートルテより感動したのが店内装飾!
シャンデリアが魔法使いだったり、窓際のライトがチュチュ仕様だったりと
内装にこだわるオーストリア人のセンスの良さが伺えた。




夜は念願のオペラ座へ。




前日に携帯で予約を。
なんと、、、1人9ユーロ(約1100円)のボックス席がたまたま空いていて、格安でGET!!








映画でよく見ていた世界。






ドアを入ると、、、
ボックス席専用のクロークがあり、セルフでコートや帽子をかける。
その先には最大9人収容されるボックス席が。



演目は「ドン・キホーテ」


幼少期、クラシックバレエを習っていて踊った演目だっただけに
本場の演技を見れて感動した。







お昼はサンドイッチとコーヒーを買って、公園で食べるのが日課。
紅葉がちょうど見頃でした。





ドナウ川までの散歩途中にあった入場無料の遊園地。
映画『第三の男』に登場した有名な大観覧車は120年の時を経て今もなおゆっくり動いていた。






おしゃれな老夫婦が、腕を組んで仲睦まじく歩いている。
その微笑ましい後姿を見ていたら、シャッターを切らずにはいられなかった。








長々と読んでいただき、ありがとうございました。
これでも2000枚の写真から選びに選んだ子たちです。笑



「なんでチェコとオーストリアにしたの?」
とよく聞かれました。

とあるバックパッカーでヨーロッパ中を旅した男の子に
「ヨーロッパで一番よかった国は?」
と問うと、
「チェコですね。」
と答えたからです。

〜なにもしなくても、川沿いを歩くだけで癒される。
そこから見る景色は心が洗われます。〜

と。

本当にそうでした。


ちなみにオーストリアは隣国で、ただ単に私が行きたかったからです。笑
チェコほどエピソードがなくてすみません。



ヨーロッパへ行く機会があったら、是非ご参考に♪




end...